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エー・アイ・ピーでは、専門のプロジェクトマネージャが案件の担当者として一元管理し、ご対応させていただきます。日本でのインターネット調査と同じように、調査票の細かい内容など東京オフィスにいるプロジェクトマネージャに直接ご相談いただけます。
調査票のローカライズ・翻訳が重要な要素となります。この点に気をつけて取り組むことにより正しい調査結果をお届けできるとエー・アイ・ピーは考えています。また、日本のネット調査のように、事前調査・本調査と2回に分けて実施する形ではなく、1回の調査でスクリーニング設問(この設問で対象者条件を絞り込みます)と本設問を連続して聞くという調査票の設計が必要となります。
約3週間が平均的です。調査票のチェック、翻訳工程および実査期間は案件内容毎に変わりますのでお問い合わせください。
2~3カ国の同時調査で各国一般消費者300人ずつに40問程度の調査を実施する場合、その内容ですと調査票の翻訳を含めて180万円(OA翻訳※注 無し)前後になります。
注:Open Answer(自由記述)の翻訳
対象者条件に当てはまる対象者の割合になります。出現率によって、モニタ費用や実査のスケジュールに変動がでます。
例)自動車保有者の中でトヨタ車保有者の出現率 約50%
エー・アイ・ピーでは通常30分以内の調査をおすすめしております。50分程度の調査は、回答の精度が低くなったり、調査途中での脱落者が多くなる傾向があります。20分程度の調査までしかできない国もございますので、詳しくはお問い合わせください。(AIPでは1問を約20秒程度と換算しております)
標準納品物はローデータ(エクセルまたはCSV)になります。SPSS、固定長データでのご納品、クロス集計なども承ります。
はい、可能です。エー・アイ・ピーではConfirmitという多言語対応調査画面システムを利用しており、複雑な調査票に対応いたします。
はい、可能です。商品パッケージ写真を提示したり、CMの動画を閲覧させ意見を拾う広告表現調査などでよく利用されています。
はい、可能です。詳細についてはこちらをご覧ください。
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